スライスが止まらない原因は、スイングではありません。
手首の角度です。
SmartWrist™GOLF は、
手首関節4方向の動きを3つのプレートで制御することで、
ゴルフスイングに必要な「正しい背屈」だけが自然に残る構造です。
ゴルフスイングが安定しない本当の理由
多くのゴルファーは、
- スライスが止まらない
- フェースが毎回違う向きを向く
- 再現性が出ない
その原因を「スイング軌道」や「体の使い方」だと考えています。
しかし、実際には――
インパクト直前の“手首の角度”が安定していない
これが最大の原因です。
手首は本来、
- 掌屈
- 背屈
- 橈屈
- 尺屈
という4方向に自由に動く関節。
ゴルフスイングにおいては、
この「自由さ」がそのまま不安定さになります。
SmartWrist™GOLF の考え方
SmartWrist™GOLF は、
背屈を作ろうとする道具ではありません。
不要な動きだけを制御し、
必要な背屈だけを残す
これが、SmartWrist™GOLF の基本設計です。
3つのプレートによる構造制御
SmartWrist™GOLF には、
手首の動きを制御する 3つのプレート が組み込まれています。
- 掌屈方向への過剰な動きを抑える
- 橈屈・尺屈の暴れを抑える
- 背屈方向の動きは妨げない
その結果、
意識しなくても背屈が保たれやすい状態が生まれます。
装着して打つと、何が変わるのか
多くの方が、
10球も打たないうちに変化を感じます。
- フェースが戻りやすい
- インパクトが安定する
- スライスが出にくくなる
- 弾道がドロー寄りになる
これは感覚の話ではありません。
手首角度が安定することで、
フェース向きが安定する
その“結果”です。
固定ではなく「制御」
SmartWrist™GOLF は、
手首を固定する器具ではありません。
- 無理に形を作らない
- 力で矯正しない
- スイングを縛らない
あくまで、
ゴルフに不要な動きだけを抑える構造です。
開発者について
Kawakita MethodⓇ 開発者
- 複数競技に共通する「手首関節4方向の動き」を体系化
- バドミントン分野では特許取得サポーター「第7460308号」として実績
- ゴルフでは最長飛距離コースで370y(トップトレーサーレンジで現在329y)
- 60歳現在も高い再現性と精度を維持
SmartWrist™GOLF は、
感覚論ではなく、構造で再現性を作るために開発されました。
こんな方におすすめです
- スライスに長年悩んでいる
- 手首の使い方が分からない
- レッスンを受けても安定しない
- 感覚論ではなく、再現性を求めたい
商品情報・ご購入
SmartWrist™GOLF は、
現在オンラインにて販売中です。
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最後に
ゴルフスイングは、
複雑に考えるほど難しくなります。
SmartWrist™GOLF は、
正しい背屈が残る環境を作る
ただそれだけに特化したサポーターです。
まずは、
装着して数球打ってみてください。
違いは、
理屈より先に体が感じます。
